いつまでも元気で過ごせるカラダになる、食養生ごはんの秘訣

薬を飲んでもイマイチ良くならない…
検査で異常なしと言われてしまった…
フードは喜んで食べるけれど、なんとなく元気がない…

フードを変えても、薬を飲ませても、
一時的に調子は良くなるけれど、しばらくするとまた調子を崩してしまう。

パートナーわんこでそんな経験ないでしょうか?

実はわたしの経験です

我が家のパートナーわんこは2頭。どちらも同じ犬舎出身です。
だからこそ「このコの(出身犬舎の)体質だから仕方がない」そう思っていた時期もありました。

でも、当時1歳に満たないちっちゃな体で、何週間も薬漬けの様子を見ているとどうしたって不安と心配が募っていくんですよね。

それをきっかけに動物病院での治療とは違う、自分の手でできることとして、一番最後に行き着いたのが東洋医学をベースにした『食事療法』でした。

この食事療法で抗生剤やステロイドを試してみても思うような結果が出なかった不調が軽減しました。
その不調の根本原因を指摘された時は「え、それが原因なの?」と思ってしまったほど、視点が違ったんです。

当時、あれだけおろおろしていたのに、食事療法に出会ったおかげで今では

「〇〇になる前に食材を変えておこう」
「ちょっと(お腹の調子が)怪しいから〇〇と〇〇でお手当しておこう」

と落ち着いていられるようになりました。

知って試して、日々を楽しむこと

病院の療法食や投薬などで改善されないパートナーわんこの不調や未病で悩む飼い主さんの多くは、

パートナーわんこのごはん=ドッグフード
パートナーわんこの調子が悪い=動物病院(投薬治療)

と思いこんでます。

でも、

パートナーわんこのごはん=食養生ごはん
パートナーわんこの調子が悪い=カラダに合わせたごはんで飼い主さんがケア

ができるようになったら、最初の悩みはずいぶんと減りますよね。

ドッグフードではない、わんこの食養生ごはんは「難しい」「面倒」「大変」と思われがちですが、それってやってみたら変わるもの。

わたし自身、料理が苦手で自分のごはんは毎食作るなんてことはできません。
でも、パートナーわんこのごはんは作れちゃう。

開催しているレッスンを受講してくださったみなさんも同じです。

「大変だと思ってたけど続けられてます」
「こんなに満足気なのは、今までなかったです」
「買い物が楽しくなってきました」

パートナーわんこのごはんを作ることが少しずつ楽しくなる、そんな日々を過ごしています。
そんな日々が過ごせるのも、食養生ごはんのベーシックな部分を知っているから。

このベーシックな部分を知る最初のステップについて、メールでお届けします。

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講師profile

葛城まゆえ

ドッグウェルネスアドバイザー
犬の食事療法家

病院の療法食や投薬などで改善されない、パートナーわんこの不調や未病で悩むドッグオーナーを対象に、 ”わんこの食養生” をメインとしたウェルネスケアのレッスン、個別カウンセリングを行う。

2011年に迎えたパートナーわんこ・蘇芳(すおう)の幼少期の下痢・皮膚炎の治療と「お薬以外の方法で僕の体はよくならないの?」という本犬からのメッセージをきっかけに投薬治療以外の方法を模索し、動物のための自然療法、東洋医学をベースとした食事療法を学び、パートナーわんこの不調を改善させる。

この経験から、本犬に負担が少なくケアができ獣医療のサポートとなる食事療法とパートナーわんこへの影響が大きい一緒に暮らす飼い主の在り方、ライフスタイルを考えるレッスンが出来上がる。

その他、『ウチのコのために “もっと何かできるかも” がみつかる場所』をコンセプトとしたイベント・しっぽ祭の企画運営も行う。

ウチのコの不調に悩むあなたへ

「お薬以外の、ごはんに気をつけるとかで僕の体はよくならないの?」

ドッグフードを食べていて不調だったとき、我が家のパートナー・蘇芳(すおう)からそんなメッセージをもらいました。
ちっちゃなカラダで伝えてくる蘇芳(すおう)のその言葉に「このコが望むなら出来る限りのことをしよう」そう思ったのを覚えています。

最初は、見よう見まねで作っていた蘇芳(すおう)のごはん。
それを「ママのごはん大好き!」とキラキラの笑顔で完食してくれる。
それがただただ嬉しい。そこからのスタートでした。

それから次第に、ごはんの完食に加えて不調だった体調が安定してくるようになりました。
その時に、改めて「ごはんって大事なんだな」と思ったんです。

あなたが当時のわたしと同じように、
薬以外の方法でパートナーわんこの不調を改善できないかな、と思っていたら。
薬では思うような不調改善の結果が得られない、と思っていたら。

「難しい」「面倒」「大変」
そんな風に思っているごはんのハードルを飛び越える勇気をちょっとだけ持ってみませんか?

ごはんを変えることで不調が軽減されて、なおかつ今まで以上に喜んで食べる姿を見ることができたら。
それは飼い主にとって、とっても嬉しいことですよね。

パートナーわんこの元気でキラキラの笑顔を長く見守ることができるように。
パートナーわんことあなたの幸せな時間のために。

幸せの欠片を一緒に積み重ねていくライフスタイルの最初のステップになれば嬉しいです。
メールレッスンのご参加を楽しみにお待ちしていますね!